スイングトレーサー解析例

計測準備

スイングトレーサー利用アカウントおよびアプリの登録方法は「料金・登録方法」を御覧ください。
初期画面から「スイング」を
タップしてください。
スイング設定画面が表示されます。

※上記画面はアプリバージョン1.0.0.のものになります

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計測を選択します。
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「置きティー」「投げティー」「フリーバッティング」を選択します。

置きティー/投げティー/フリーバッティングの違い

置きティーは必ず同じコースが打てるため、以前の自分のスイングとの比較に適しています。投げティーは実際の投球に近い数値が計測できるのが特徴です。フリーバッティングは実戦と同様のスイングを計測することができます。目的に応じて設定をお選びください。

  • ※置きティーの場合は通常よりもダウンスイングになる傾向があります。
  • ※ティーバッティングは、フリーバッティングと比較すると、スイング時間が長く、ヘッドスピードが早くなる傾向があります。

衝撃を感知することで数値を測定するため、実際にボールを打つ必要があります。

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打席とコースを設定します

設定したコースと実際の打撃時のコースが違った場合、スイング軌道画面ではコース設定にあわせて表示されます。

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「BAT」ボタンをタップしてバットの情報を登録します

1.「追加」をタップします。

2.バット追加画面でメーカー、長さ、重量とタイプを入力し登録します。
ミズノ製の場合は、バットの品番(2Tの品番は6ケタ、1Cの品番は8ケタ)と長さを入力後すると検索が可能です。備考欄には、バットの品名などを入力することができます。