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2017年シーズン MTC・TMAチーム編成について

2017.02.28MTC情報 印刷

2017年2月28日

ミズノトラッククラブ・チームミズノアスレティック
2017年シーズンチーム編成について

ミズノでは、社内陸上競技部の「ミズノトラッククラブ」とクラブチームの「チームミズノアスレティック」(略称:チームミズノ)を組織・運営しています。2017年シーズンは13名の選手で競技活動を行い、世界の舞台を目指して戦います。また、陸上教室などの活動を通じて陸上競技人口の拡大や普及発展に寄与していきます。

【ミズノトラッククラブ】

選手名種目自己ベスト主な大会出場、成績など
菅井 洋平 走幅跳 8m18  2015年日本選手権 走幅跳 優勝
 2015年世界陸上北京大会 走幅跳 代表
荻田 大樹 棒高跳 5m70  2015年世界陸上北京大会 棒高跳 代表
 2016年リオ五輪代表 棒高跳 代表
川面 聡大 短距離 10秒22 100m
20秒56 200m
 2011年世界陸上テグ大会 400mR 代表
 2015年日本選手権 100m 3位
飯塚 翔太 短距離 10秒22 100m
20秒11 200m
 2012年ロンドン五輪400mR 4位 200m 代表
 2016年リオ五輪 400mR 銀メダル  200m 代表
ディーン 元気 槍投 84m28  2012年ロンドン五輪 槍投 代表
 2016年全日本実業団 槍投 優勝
野澤 啓佑 400mH 48秒62  2016年日本選手権 400mH 優勝
 2016年リオ五輪 400mH 代表
松下 祐樹 400mH 49秒10  2015年世界陸上北京大会 400mH 代表
 2016年リオ五輪 400mH 代表
和田 麻希 短距離 11秒60 100m
23秒67 200m
 2009年世界陸上ベルリン大会 400mR 代表
 2016年全日本実業団 200m 3位
市川 華菜 短距離 11秒43 100m
23秒51 200m
 2012年ロンドン五輪 400mR 代表
 2015年世界陸上北京大会 1600mR 代表


【チームミズノアスレティック】

選手名種目自己ベスト主な大会出場、成績など
田中 透 ハンマー投 68m80㎝  2015年アジア選手権 ハンマー投 代表
 2016年全日本実業団 ハンマー投 優勝
尾又 平朗 走高跳 2m22cm

 2014年全日本実業団 走高跳 優勝
 2016年全日本実業団 走高跳 3位

中村 太地 砲丸投 17m90cm  2016年日本選手権 砲丸投 2位
芝田 陽香 400mH 57秒68  2016年日本選手権 400mH 5位

■ ミズノトラッククラブ退部選手

石塚祐輔 (種目:400m)

生年月日:1987年6月19日(29歳)

経歴:茨城県立土浦第三高等学校-筑波大学-チームミズノアスレティック-ミズノトラッククラブ

<本人コメント>
「2016年度をもってミズノトラッククラブを卒業することになりました。2010年からミズノのメンバーとして計6年間在籍しました。世界を舞台に戦うことを最大の目標に競技に取り組み世界選手権やアジア大会など、様々な経験をさせていただきました。また多くの方々からの応援とサポートを頂いた6年間は「感謝」の一言しかありません。今後は、もう少し競技活動を継続し、陸上競技で培った知識や経験を生かして教員を目指していきたいと思います。」

渡邉和也(種目:400m)

生年月日:1988年7月20日(28歳)

経歴:東北福祉大学-同大学大学院-チームミズノアスレティック-ミズノトラッククラブ

<本人コメント>
「幼い頃から憧れだったミズノに所属し、世界で活躍するチームメンバーと共に過ごした時間は私の財産そのものです。プロ意識が高く仲の良いクラブメンバー、選手の可能性を最大限にひろげて下さるスタッフの皆さんに感謝しています。今後も競技を継続しつつ、私のようにミズノトラッククラブに憧れを抱く選手の指導に携わっていきたいと思います。」



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東京広報課 (林・田村)TEL:03-3233-7037

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