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TMA松下祐樹選手も日本代表へ

2015.08.04MTC情報 印刷

TMA松下祐樹選手 追加代表入り

8月4日日本陸上競技連盟より、日本代表選手に

チームミズノアスレティック松下祐樹選手(400mH)が追加決代表入りしました。

MTC菅井洋平選手、荻田大樹選手、TMA松下祐樹選手の3名が代表として選ばれました。

【TMA松下祐樹 プロフィール】

生年月日 1991年9月9日
出身校 神奈川県立小田原高校-順天堂大学
2014年よりチームミズノアスレティックに所属
戦歴
2009年 インターハイ 八種競技 優勝
2010年 全日本ジュニア 十種競技 優勝
2013年 全日本インカレ 十種競技 優勝
2013年 日本学生個人選手権大会 400mH 優勝
2013年 東京国体 400mH 2位
2015年 日本選手権 400mH 優勝

中学、高校と混成競技の選手として戦ってきた松下ですが、体格やハードル種目への適性の高さから、世界で戦えるのは400mHだと2013年に決意。その年の東京国体で2位(49秒71)に入るなど、ハードラーとして世界の舞台を目指し、ミズノのスパイクと共に日々戦ってきました。そんな異色な肩書きを持つ松下の走りにご注目下さい。



【松下祐樹 コメント】

「小さな頃から夢見ていた世界舞台で戦える事となり、大変嬉しい気持ちでいっぱいです。それと同時に、世界の舞台で自分の実力を残せる発揮できるよう頑張りたいと思います」。



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