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MIZUNO 明日は、きっと、できる。

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MIZUNO TRACK CLUB ミズノトラッククラブ 日本を背負う、世界を狙う。 ミズノトラッククラブとは ミズノの経営理念「より良いスポーツ品とスポーツの振興を通じて社会に貢献する」を実現したクラブチームです。在籍選手の活躍による陸上界の活性化やウエア・シューズの開発へのアドバイスや情報提供、陸上教室などの活動を通じて陸上競技人口の拡大や普及発展に寄付していくことが目的です。

大会・イベント参加情報

●5月20日 東日本実業団最終日(埼玉県熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・安孫子充裕(200m)−4位(21秒58・−0.4)
〃  (200m予選1組)−2位(21秒28・+2.0)
・小池崇之(400mH)−2位(50秒42)
〃  (400mH予選1組)−1位(50秒84)
・菅井洋平(走幅跳)−1位(7m97・+3.0)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・羽根聖也(200m)−2位(21秒22・−0.4)
〃  (200m予選4組)−1位(20秒99・+0.9)
・尾又平朗(走高跳)−5位(2m10)
・村田 龍(砲丸投)−4位(12m54)
・佐藤友香(走幅跳)−2位(5m95・+4.7)

●5月20日 関西実業団最終日(兵庫尼崎市ベイコム陸上競技場)
・和田麻希(100m)−1位(11秒73・±0)

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●5月19日 東日本実業団第1日(埼玉県熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・川面聡大(100m)−2位(10秒52・+0.3)
〃  (100m予選6組)−1位(10秒66・−1.0)
〃  (100m準決勝3組)−1位(10秒75・−3.1)
・末續慎吾(100m)−8位(11秒77・+0.3)
〃  (100m予選3組)−1位(10秒84・−1.9)
〃  (100m準決勝2組)−2位(10秒83・−2.8)
・成迫健児(400m)−欠場
〃  (400m予選3組)−2位(48秒61)
・大橋祐二(110mH)−4位(14秒19・−2.1)
〃  (110mH予選1組)−2位(13秒98・+2.6)
・内藤真人(110mH)−欠場
〃  (110mH予選2組)−4位(14秒29・+1.8)
・鈴木崇文(棒高跳)−欠場
・岡部奈緒(200m)−2位(24秒11・−1.9)
〃  (200m予選1組)−1位(24秒71・+2.5)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・羽根聖也(100m)−3位(10秒54・+0.3)
〃  (100m予選5組)−1位(10秒49・+3.3)
〃  (100m準決勝1組)−1位(10秒64・−1.3)
・村田 龍(110mH予選1組)−7位(15秒01・+2.6)
・上田千暁(400mH)−4位(1分01秒36)
・佐藤友香(三段跳)−5位(10m76・+0.9)

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●5月19日 関西実業団第2日(兵庫尼崎市ベイコム陸上競技場)
・荻田大樹(棒高跳)−記録なし
・和田麻希(200m)−1位(24秒55・−1.0)

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●5月16日 テグ国際=ワールドチャレンジ・ミーティングス第5戦(韓国テグ)
・石塚祐輔(4×400mR)−1位(3分01秒04=日本歴代3位)※日本チーム3走

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●5月12日13日 第56回中部実業団陸上競技選手権大会(長良川競技場)

・飯田将之(110mH)−2位(14秒23)
・室伏 由佳(ハンマー投)−優勝(56m79)
・室伏 由佳(円盤投)−優勝(51m48)
・江島成美(円盤投)−2位(45m52)
・江島成美(やり投)−優勝(48m91)
・安藤友香(1500m)−3位(4分30秒60)
・安藤友香(5000m)−3位(16分07秒)

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●5月6日 セイコーゴールデングランプリ川崎 兼 ロンドン五輪代表選考会(川崎市等々力陸上競技場)
・川面聡大(100m)−7位(10秒34・+2.9)
・石塚祐輔(4×400mR)−1位(3分04秒15)※日本チーム1走
・荻田大樹(棒高跳)−2位(5m32)
・鈴木崇文(棒高跳)−記録なし
・菅井洋平(走幅跳)−1位(7m98・+0.8)

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●5月3日 第28回静岡国際 兼 ロンドン五輪代表選考会(静岡県小笠山総合運動公園エコパスタジアム)
・安孫子充裕(200mタイムレース)−15位=1組4位(21秒07・+1.5)
・川面聡大(200mタイムレース)−17位=3組8位(21秒26・−0.3)
・石塚祐輔(400mタイムレース)−3位=3組3位(46秒14)
〃  (4×400mR)−1位(3分05秒52)※日本チーム1走
・小池崇之(400mHタイムレース)−22位=2組5位(51秒02)
・岡部奈緒(200mタイムレース)−6位=3組6位(23秒99・±0)
・和田麻希(200mタイムレース)−9位=1組2位(24秒10・−0.1)
・絹川 愛(5000m)−6位(15分40秒73)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・羽根聖也(200mタイムレース)−6位=2組2位(20秒88・+1.0)
・田中 透(ハンマー投)−5位(65m54)
・上田千暁(400mHタイムレース)−19位=2組6位(1分01秒74)
・江島成美(やり投)−9位(50m13)


○…安孫子充裕コメント:織田記念の100mの良い感じを活かせたと思います。タイムは良くないですが、シーズン初戦で、昨年のシーズンベストタイだった。20秒台を出したかった。東日本実業団では、高いペースの中で、しっかりと結果を出せるようにしたいです。

○…川面聡大コメント:全然ダメでした。1歩目、2歩目とつまずいてしまいました。後半は、良いイメージで走れたので、前半の問題です。
 社会人にもなり、気持ちの面でも、それに見合った走りをしっかりしないと、という気持ちも芽生えたので、川崎グランプリ 100mでしっかりと結果を残し、日本選手権に繋げたいです。

○…石塚祐輔コメント:大きい大会の初戦でしたが、結果についてはそんなにマイナスには捉えていません。リレーに繋がるということで、プラスに捉えています。前向きに、標準記録も次回にお預けという感じです!直近の大会は、リレーに集中して頑張りたいと思います!

○…小池崇之コメント:前半を抑えて、後半に勝負つもりでしたが、思った以上に離されてしまいました。まだまだスピード不足を感じていますし、東日本実業団までに作り直さないといけません。標準記録も突破をしないといけませんので、中盤の中だるみをなくし、ラスト100mをスピードに乗って、走れるようにしっかりと調整していきます。

○…岡部奈緒コメント:初めてのタイムレース決勝でした。静岡国際での1本目は、毎年悪くないので、いつも通りに走ることを意識しました。もっと良い結果を出さないといけませんが、200mでは躊躇する傾向がある中で、今回は突っ込んで走ることができたので、そういった部分では良かったと思います。次の大会は東日本実業団ですが、あくまで日本選手権に照準を合わせて、リレーを意識して、上位に食い込むことを意識して頑張りたいと思います。

○…和田麻希コメント:織田記念があまり良い結果ではなく、今回はタイムレースだったので、とにかく自分の走りを意識することを心がけました。本来は1組ではなく、3組で走らなければいけないところです。日本選手権では、しっかりと上位で戦えるように頑張りたいです。

○…羽根聖也コメント:前半、トップについていけなかったです。スピードが不十分でしたし、力んでしまい疲れてしまいました。20秒78がベストなので、今回もベストを出したかったです。次の東日本実業団で、ベストを出したいと思います。

○…田中透コメント:今日は、サークルが濡れているのに、滑らない感じで、かみ合わなかった。そんな中でも65mを投げることができている。中京大学の合宿で、室伏先生にも指導頂き、アベレージも上がっている。日本選手権では、70m台を目標に頑張りたいと思います!





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●4月29日 第46回織田幹雄記念国際 兼 ロンドン五輪代表選考会・最終日(広島ビッグアーチ)
・川面聡大(100mB決勝)−2位(10秒39・+1.2)
〃  (  〃  予選2組)−5位(10秒37・+2.0)
・安孫子充裕(100mB決勝)−4位(10秒46・+1.2)
〃  (  〃  予選1組)−7位(10秒51・+1.3)
・大橋祐二(110mHB決勝)−4位(13秒88・+1.1)
〃  (  〃  予選3組)−4位(14秒10・−0.9)
・飯田将之(110mHA決勝)−7位(13秒97・+2.1)
〃  (  〃  予選2組)−2位(13秒86・−0.4)
・荻田大樹(棒高跳)−1位(5m65)=五輪B標準突破
・鈴木崇文(棒高跳)−記録なし
・菅井洋平(走幅跳)−1位(8m02・−0.5)
・岡部奈緒(100mB決勝)−2位(11秒74・±0)
〃  (  〃  予選1組)−3位(11秒69・+0.6)
・和田麻希(100mB決勝)−7位(12秒03・±0)
〃  (  〃  予選2組)−4位(11秒80・+1.3)
・室伏由佳(円盤投)−1位(53m51)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・江島成美(円盤投)−7位(47m79)


○…荻田大樹コメント:自己ベストで優勝できたことは素直に嬉しいです。
しかし、A標準を突破することを目標にこの試合に臨んでいましたのでその点ではまだまだ課題が残ります。調子は良く、後はチャンスをものにしていくだけだと思うので、怪我をしないようにしっかり調整していきたいです。

○…菅井洋平コメント:跳躍自体、まだ7割、8割の状態で今日の結果はまずまずです。理想とする踏切りが出来れば記録は出ると思います。川崎で頑張ります。

○…室伏由佳コメント:近年、肩、腰周辺の故障を抱えながらやっている状態です。今日は、それなりの動きで上手く結果を出せたかなと思います。コンディション作りをしっかりして日本選手権に出たいと思います。

○…安孫子充裕コメント:日本選手権に向けてのプロセスとして、今の状態を確認が出来ました。しっかりと準備していきます。

○…川面総大コメント:今は、まだ調子が上がってなく現段階としては、まずまずです。日本選手権に向けて調整していきます。

○…飯田将之コメント:スタートで遅れてしまい取り戻そうとしたが、4台目でぶつけて止ってしましました。
水戸で、今回の失敗を修正したいと思います。

○…大橋祐二コメント:スタートして、ふくらはぎがピキッときてしまった。トレーニングはつめているので水戸でしっかり走り日本選手権に繋げたいです。

○…岡部奈緒コメント:全体的にスピードがあがりませんでした。静岡で200mやって東日本、日本選手権ですが、1ヶ月あるので頑張ります。

○…和田麻希コメント:決勝は、最悪でした。まだ、本調子ではなく今の走力が分かりました。これから早く仕上げていきたいです。


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●4月28日 Texsa State Bobcat Classic
・末續慎吾(100m7組)−6位(10秒92・+2.8)

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●4月28日 第46回織田幹雄記念国際 兼 ロンドン五輪代表選考会・第1日(広島ビッグアーチ)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安藤友香(5000m)−7位(16分10秒19)

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●4月22日 第60回兵庫リレーカーニバル兼ロンドン五輪代表選考会(神戸市ユニバー記念競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・尾又平朗(走高跳)−記録なし
・大橋忠司(砲丸投)−7位(16m16)

●4月21日 マウントサックリレー(米カリフォルニア州ウォルナット)
・荻田大樹(棒高跳)−3位(5m60)=日本歴代4位、2度目の五輪B標準突破
・菅井洋平(走幅跳)−2位(8m09・±0)

○…菅井洋平コメント:B標準まであと1センチという結果で悔しい気持ちはありますが、調子は上がってきているのでA標準(8m20)突破を目指します。
○…荻田大樹コメント:全体的に環境がいい中だったので、すごくもったいない試合でした。試合の中で5m72も狙える跳躍ができていたので、あとはコンディションを整えて挑戦して行くだけです。引き続き狙っていきます。

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●4月14日 POMOMA-PITZER INVITATIONAL
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m52 -1.3)

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●4月14日 UCLA Jackie Joyner-Kersee Invitational
・荻田大樹(棒高跳)-2位(5m41)

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●4月14日 オーストラリア選手権
・飯田将之(110mH)-3位(14秒01 +0.2)

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●4月14日 中京大土曜競技会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・江島成美(やり投)-1位(48m70)

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●4月14日 鹿屋体大記録会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・田中 透(ハンマー投)-1位(67m51)※自己ベスト

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●4月14日 筑波大記録会
・成迫健児(400m)-2位(48秒56)

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●4月14日 日体大記録会
・絹川 愛(3000m)-第1レース (9'48'37)-第2レース (9'32'81)

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●4月14〜15日 静岡県中部選手権
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・羽根聖也(100m)-1位(10秒49 +1.5)
・羽根聖也(200m)-1位(21秒10 -0.6)

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●4月14〜15日 埼玉県記録会
・大橋祐二(110mH)-1位(14秒18 +0.3)

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●筑波大記録会
・石塚祐輔(400m)-1着(47秒24)
・大橋祐二(110mハードル)-1着(14秒54,-1.5m)
・小池崇之(110mハードル)-4着(14秒91,-1.5m)
・小池崇之(300m)-2着(35秒62)
・信岡沙希重(100m)-1着(12秒36,-1.2m)
・岡部奈緒(100mH)-1着(14秒31,+0.6)
・岡部奈緒(300m)-1着(39秒67)

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●奈良県記録会
荻田大樹(棒高跳)-1位(5m30)

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●中京大記録会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・田中透(ハンマー投げ)-1位(62m49)


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●3月3日 西田修平 高橋公一記念国際室内棒高跳(中京大豊田学舎大体育館)
・鈴木崇文(棒高跳)-6位(5m23)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)-4位(5m33)

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●2月25日 第25回福岡国際クロスカントリー(福岡市海の中道海浜公園)
・絹川 愛(シニア女子6km)-3位(20分49秒)

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●2月18日 第5回アジア室内選手権(中国・杭州)
・菅井洋平(走幅跳)-7位(7m54)

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●2月12日 第47回千葉国際クロスカントリー(千葉市昭和の森)
・絹川 愛(一般女子8km)-3位(27分17秒)=日本人1位

<コメント>
2012年初の個人レースで日本人トップになれたことはとても嬉しいです。しかし前を走る外人選手に対し全く手も足も出せなかったことは 夏のロンドンを考えた時 まだまだ力不足なことを痛感しました。トラックシーズンに入る前に世界との距離を縮められるよう残りの冬季練習をがんばりたいと思います。

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●2月12日 第31回香川室内跳躍競技会(香川県観音寺市立総合体育館)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)-2位(5m00)

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●2月4日 2012日本・中華台北交流ジュニア室内・日本ジュニア室内大阪大会第1日(大阪城ホール)
・鈴木崇文(オープン棒高跳)-2位(5m40)
・菅井洋平(オープン走幅跳)-2位(7m59)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(オープン棒高跳)-1位(5m60)=自己新、ロンドン五輪B標準突破

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●1月15日 第30回全国都道府県対抗女子駅伝(京都)
・絹川 愛(4区=4km)-区間4位(12分56秒)
※群馬県チーム16位(2時間20分35秒)

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●11月20日 第220回日体大長距離競技会(日体大健志台陸上競技場)
・絹川 愛(5000m23組)-1位(15分48秒32)

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●11月3日 水戸市招待陸上(ケーズデンキスタジアム水戸)
・鈴木崇文(棒高跳)-1位(5m30)
・信岡沙希重(100m)-5位(12秒10・-1.1)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-6位(14秒07・-1.3)
・和田麻希(100m)-1位(11秒74・-1.1)
・岡部奈緒(100mH)-3位(14秒05・-1.4)

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●10月16日 2011東京アスレチックチャレンジ大会(東京・国立競技場)
・菅井洋平(100m1組)-6位(11秒05・-2.2)
・石塚祐輔(100m2組)-4位(10秒74・-0.6)
・小池崇之(400m)-8位(48秒40)
・内藤真人(110mH1組)-1位(14秒05・-0.6)
・大橋祐二(110mH2組)-6位(13秒94・+0.4)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH2組)-5位(13秒91・+0.4)
・和田麻希(100m2組)-1位(11秒90・-3.7)
・上田千暁(100m1組)-3位(12秒42・-0.9)
〃 (400m)-6位(56秒65)

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●10月15日 第51回実業団・学生対抗(平塚市総合公園平塚競技場)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-4位(13秒87・+0.6)
・田中 透(ハンマー投)-4位(65m82)
・和田麻希(100m)-2位(11秒64・+1.2=シーズンベスト)
〃 (100m+200m+300m+400mR)-1位(2分06秒36=日本新)
※実業団チーム1走

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●10月11日 第66回国民体育大会陸上競技 最終日(山口市・維新百年記念公園陸上競技場)
・石塚祐輔(成年少年共通4×100mR)-8位(48秒28)
※茨城県チーム4走
・信岡沙希重(成年少年共通4×100mR)-6位(46秒24)
※山口県チーム3走

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(成年少年共通4×100mR)-2位(45秒91)
※京都府チーム4走
・岡部奈緒(成年少年共通4×100mR)-7位(46秒37)
※千葉県チーム2走

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●10月10日 第66回国民体育大会陸上競技 第4日(山口市・維新百年記念公園陸上競技場)
・石塚祐輔(成年400m)-4位(46秒76)
〃 (成年少年共通4×100mR準決勝1組)-1位(40秒42)※決勝へ
※茨城県チーム4走
・大橋祐二(成年110mH)-3位(13秒76・+1.9)
〃 ( 〃 予選1組)-4位(14秒02・+1.0)
・小池崇之(成年少年共通4×100mR準決勝1組)-8位(41秒08)
※兵庫県チーム3走
・信岡沙希重(成年少年共通4×100mR準決勝3組)-2位(46秒22)※決勝へ
※山口県チーム3走

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(成年110mH)-2位(13秒73・+1.9=自己新)
〃 ( 〃 予選1組)-1位(13秒99・+1.0)
・和田麻希(成年少年共通4×100mR準決勝1組)-1位(45秒83)※決勝へ
※京都府チーム4走
・岡部奈緒(成年少年共通4×100mR準決勝2組)-3位(46秒04)※決勝へ
※千葉県チーム2走

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●10月9日 第66回国民体育大会陸上競技 第3日(山口市・維新百年記念公園陸上競技場)
・石塚祐輔(成年400m予選1組)-1位(47秒10)※決勝へ
〃 (成年少年共通4×100mR予選5組)-4位(40秒74)※準決勝へ
※茨城県チーム4走
・鈴木崇文(成年棒高跳)-2位(5m30)
・小池崇之(成年少年共通4×100mR予選3組)-6位(41秒35)※準決勝へ
※兵庫県チーム4走
・菅井洋平(成年少年共通4×100mR予選3組)-7位(42秒05)
※群馬県チーム4走
・信岡沙希重(成年少年共通4×100mR予選5組)-1位(46秒78)※準決勝へ
※山口県チーム3走

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(成年棒高跳)-1位(5m50=シーズンベスト)
・上田千暁(成年400m予選2組)-4位(56秒53)
・佐藤友香(成年走幅跳)-6位(5m95・+0.8)
・岡部奈緒(成年少年共通4×100mR予選1組)-2位(45秒88)※準決勝へ
※千葉県チーム2走
・和田麻希(成年少年共通4×100mR予選1組)-5位(47秒00)※準決勝へ
※京都府チーム4走

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●10月8日 第66回国民体育大会陸上競技 第2日(山口市・維新百年記念公園陸上競技場)
・信岡沙希重(成年100m準決勝1組)-5位(12秒13・+0.2)
〃 ( 〃 予選1組)-3位(12秒15・+0.4)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(成年100m)-8位(10秒83・+1.8)
〃 ( 〃 予選2組)-3位(10秒56・±0)
〃 ( 〃 準決勝2組)-4位(10秒41・+0.1)
・田中 透(成年ハンマー投)-2位(67m20=自己新)
・岡部奈緒(成年100m)-4位(11秒68・+1.6)
〃 ( 〃 予選5組)-1位(11秒81・+0.7)
〃 ( 〃 準決勝2組)-1位(11秒64・+1.3)
・和田麻希(成年100m)-5位(11秒77・+1.6)
〃 ( 〃 予選4組)-2位(12秒05・-1.1)
〃 ( 〃 準決勝3組)-2位(11秒72・+1.3)

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●10月7日 第66回国民体育大会陸上競技 第1日(山口市・維新百年記念公園陸上競技場)
・成迫健児(成年400mH予選1組)-欠場
・小池崇之(成年400mH予選3組)-4位(51秒09)
・菅井洋平(成年走幅跳)-1位(7m85・-0.1)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(成年砲丸投)-3位(17m65=シーズンベスト)

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●9月25日 第59回全日本実業団最終日(徳島県鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム)
・石塚祐輔(400m)-3位(47秒79)
〃 (400m予選3組)-2位(48秒34)
・内藤真人(110mH)-6位(14秒00・+1.7)
〃 (110mH予選1組)-2位(13秒97・+2.3)
・大橋祐二(110mH予選5組)-3位(14秒05・+1.9)
・ミズノチーム(4×400mR)-4位(3分13秒19)
小池崇之・内藤真人・石塚祐輔・成迫健児
・鈴木崇文(棒高跳)-1位(5m40=シーズンベスト)初優勝
・信岡沙希重(100m予選3組)-3位(12秒06・+2.6)
・室伏由佳(円盤投)-欠場
〃 (ハンマー投)-欠場

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-3位(13秒88・+1.7)
〃 (110mH予選5組)-2位(13秒91・+1.9)
・荻田大樹(棒高跳)-2位(5m20)
・和田麻希(100m)-4位(11秒58・+3.2)
〃 (100m予選3組)-1位(11秒71・+2.6)
・上田千暁(100mH予選2組)-5位(14秒28・+1.7)
・岡部奈緒(100mH予選2組)-9位(15秒75・+1.7)
・三村有希(走高跳)-2位(1m78)
・佐藤友香(三段跳)-1位(12m93・+2.4)2年連続3回目の優勝
※公認12m63・-0.8
・本多 綾(三段跳)-5位(12m49・+3.4)
※公認11m78・-2.2
・江島成美(円盤投)-1位(51m60=自己ベスト)初優勝

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●9月24日 第59回全日本実業団第2日(徳島県鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム)
・石塚祐輔(200m)-6位(21秒23・+2.7)
〃 (200m予選4組)-1位(21秒24・+1.1)
・成迫健児(400mH予選4組)-欠場
・小池崇之(400mH予選2組)-4位(51秒51)
・ミズノチーム(4×100mR)-3位(41秒22)
大橋祐二・石塚祐輔・小池崇之・菅井洋平
〃 (4×100mR予選2組)-2位(41秒20)
メンバー同決勝
・ミズノチーム(4×400mR予選2組)-1位(3分17秒00)=決勝へ
小池崇之・菅井洋平・石塚祐輔・成迫健児
・菅井洋平(走幅跳)-1位(8m09・+2.6)=3連勝
※公認7m91・+1.5
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(200m)-3位(20秒97・+2.7)
〃 (200m予選3組)-1位(21秒07・+0.8)=シーズンベスト
・田中 透(ハンマー投)-2位(66m76)=シーズンベスト
・岡部奈緒(200m)-2位(24秒01・-0.1)
〃 (200m予選1組)-1位(24秒55・+0.5)
・和田麻希(200m)-5位(24秒30・-0.1)=シーズンベスト
〃 (200m予選1組)-2位(24秒81・+0.5)
・上田千暁(400mH)-6位(1分00秒62)
〃 (400mH予選2組)-3位(59秒76)
・佐藤友香(走幅跳)-4位(6m04・+1.4)=シーズンベスト
・本多 綾(走幅跳)-12位(5m50・+0.3)
・江島成美(やり投)-7位(47m43)

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●9月4日 第13回世界選手権(韓国テグ)最終日
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・岡部奈緒(4×100mR予選1組)-5位(43秒83)※日本チーム1走

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●9月1日 第13回世界選手権(韓国テグ)第6日
・石塚祐輔(4×400mR予選1組)-7位(3分02秒64)※日本チーム3走

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●8月30日 第13回世界選手権(韓国テグ)第4日
・絹川 愛(5000m予選2組)-8位(15分38秒23)

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●8月29日 第13回世界選手権(韓国テグ)第3日
・室伏広治(ハンマー投)-1位(81m24)=シーズンベスト。世界選手権は01年エドモントン大会の銀、03年パリ大会の銅につづく3個目のメダル獲得。マラソン以外では初の金メダル獲得。

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●8月27日 第13回世界選手権(韓国テグ)第1日
・室伏広治(ハンマー投予選A組)-1位(78m56)=シーズンベスト。決勝へ
・絹川 愛(10000m)-17位(34分08秒37)

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●7月31日 第24回南部忠平記念(函館市千代台公園陸上競技場)
・石塚祐輔(100m)-4位(10秒64・+0.1)
〃 (100m予選1組)-3位(10秒73・-0.1)
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒89・+0.8)
〃 (110mH予選1組)-1位(13秒88・-0.6)
・内藤真人(110mH)-5位(14秒03・+0.8)
〃 (110mH予選2組)-2位(13秒98・-0.6)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-6位(14秒07・+0.8)
〃 (110mH予選2組)-3位(14秒07・-0.6)
・岡部奈緒(4×100mR)-1位(44秒59)※日本陸連チーム4走
〃 (100m)-欠場
〃 (100m予選2組)-2位(11秒93・-0.5)
・三村有希(走高跳)-1位(1m75)
・佐藤友香(走幅跳)-4位(5m44・-0.6)

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●7月23日 Nové Město nad Metují (チェコ)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m94) ※風調査中
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●7月21日 Spitzen Leichtathletik Luzern 2011(スイス)
・菅井洋平(走幅跳)-7位(7m85 ±0)
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●7月24日 第8回サマー・ゲームス(代々木公園陸上競技場・織田フィールド)
・石塚祐輔(400m)-4位(46秒48)=大会新

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-3位(16m61)
・三村有希(走高跳)-2位(1m77)=大会タイ

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●7月16日 京都府選手権大会 (西京極陸上競技場)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
和田麻希(100m )-1位 予選 (12秒10 -1.0)
-準決1位 (11秒94 -0.8)
-決勝 棄権

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●7月17日 愛知県選手権大会 (瑞穂陸上競技場)


内藤真人(110mH)-3位(14秒09)
-予選1位(14秒04 +0.9)
-準決勝2位(14秒00 0.0)


◎TMA(チームミズノアスレティック)

飯田将之(110mH)-1位(13秒99 -1.4)
-予選1位 (13秒86 +2.0)
-準決勝1位 (14秒02 +0.1)


●7月17日 山梨県国体最終予選会(山梨中銀スタジアム)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
上田千暁(400m)- 1位 (55"50 *シーズンベスト)
上田千暁(100mH)- 2位 (14秒16 +1.0) *シーズンベスト)

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●7月17日 東京ナイター陸上(国立競技場)

大橋祐二(110mH)- 1位(13秒96 -3.7)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

安孫子充裕(100m)- 1位(10秒69 -2.9)
岡部奈緒(100mH)- 3位(14秒32 -0.5)

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●7月10日 第19回アジア選手権 最終日(神戸総合運動公園ユニバー記念競技場)
・石塚祐輔(4×400mR)-1位(3分04秒72)
※日本チーム1走
・菅井洋平(走幅跳)-4位(8m03・+3.2)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・岡部奈緒(4×100mR)-1位(44秒05)
※日本チーム1走

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●7月8日 第19回アジア選手権 第2日(神戸総合運動公園ユニバー記念競技場)
・石塚祐輔(400m)-5位(46秒53)
・鈴木崇文(棒高跳)-5位(5m20)
・室伏由佳(ハンマー投)-8位(49m24)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)-2位(5m40)
・岡部奈緒(100m)-4位(11秒79・+1.9)

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●7月7日 第19回アジア選手権 第1日(神戸総合運動公園ユニバー記念競技場)
・石塚祐輔(400m予選3組)-3位(46秒58)=決勝へ
・室伏由佳(ハンマー投)-3位(62m50)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・岡部奈緒(100m予選3組)-2位(11秒64・+1.0)=決勝へ

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●7月3日 第54回札幌国際ハーフマラソン
・絹川 愛(ハーフマラソン)-3位(1時間12分22秒)※日本人1位

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●6月26日 布勢リレーカーニバル兼2011スプリント挑戦記録会in Tottori(鳥取)
・大橋祐二(110mH第1レース)-1位(13秒84・+0.2)
( 〃 第2レース)-1位(13秒79・+1.4)
・内藤真人(110mH第1レース)-4位(14秒04・+0.2)
( 〃 第2レース)-3位(14秒14・+1.4)

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●6月26日 群馬県選手権
・菅井洋平(走幅跳)-優勝(8m03・+1.8)=大会新

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●6月26日 大阪選手権(長居陸上競技場)
・成迫健児(特別レース400mH)-5位(50秒57)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(木南道孝記念110mH)-4位(13秒96・+0.2)
・上田千暁(特別レース400mH)-7位(58秒90)

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●6月22日 ホクレンDistance Challenge網走大会(北海道網走)
・絹川 愛(10000m)-1位(31分10秒02)=日本歴代4位、世界選手権A標準突破

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●6月12日 第95回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会 最終日(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・石塚祐輔(400m)-3位(46秒20)
・信岡沙希重(200m)-6位(24秒39・-0.7)
・絹川 愛(5000m)-1位(15分09秒96)※初優勝、世界選手権A標準突破
・室伏由佳(円盤投)-1位(51m85)※10年連続12回目の優勝
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-5位(17m03)
・岡部奈緒(200m)-3位(23秒97・-0.7)
・和田麻希(200m)-8位(26秒34・-0.7)
・江島成美(円盤投)-8位(46m50)
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●6月11日 第95回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会 第2日(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・石塚祐輔(400m予選1組)-2位(46秒79)=決勝へ
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒89・-0.1)
〃 (110mH準決勝2組)-4位(14秒09・-0.1)
・内藤真人(110mH)-途中棄権
〃 (110mH準決勝1組)-1位(14秒05・-2.0)
・鈴木崇文(棒高跳)-2位(5m30)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m94・+0.1)※2年連続3回目の優勝
・室伏広治(ハンマー投)-1位(77m01)※17年連続優勝
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(400m予選2組)-欠場
・飯田将之(110mH)-5位(14秒12・-0.1)
・荻田大樹(棒高跳)-2位(5m30)
・田中 透(ハンマー投)-6位(64m65)
・岡部奈緒(100m)-3位(11秒74・-0.6)
〃 (100m準決勝1組)-2位(11秒80・-0.4)
・和田麻希(100m準決勝2組)-7位(12秒02・±0)
・上田千暁(400mH予選1組)-5位(59秒47)
・佐藤友香(三段跳)-7位(12m39・±0)
・本多 綾(三段跳)-10位(12m00・-1.6)
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●6月10日 第95回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・大橋祐二(110mH予選2組)-3位(13秒93・+0.1)=準決勝へ
・内藤真人(110mH予選4組)-2位(14秒00・±0)=準決勝へ
・成迫健児(400mH予選1組)-7位(51秒35)
・小池崇之(400mH予選3組)-欠場
・信岡沙希重(200m予選1組)-5位(24秒32・-0.8)=決勝へ
・室伏由佳(ハンマー投)-2位(64m79)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(200m予選3組)-4位(21秒14・+0.4)
・飯田将之(110mH予選4組)-3位(14秒08・±0)=準決勝へ
・和田麻希(100m予選2組)-3位(11秒94・+0.4)=準決勝へ
〃 (200m予選2組)-3位(24秒34・±0)=決勝へ
・岡部奈緒(100m予選4組)-1位(11秒72・+0.2)=準決勝へ
〃 (200m予選1組)-2位(23秒93・-0.8)=決勝へ
・三村有希(走高跳)-3位(1m73)
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●6月4・5日 第95回日本選手権混成(川崎市等々力陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・本多 綾(七種競技)-7位(4928点)
100mH・14秒58(-0.5)
走高跳・1m66
砲丸投・10m53
200m・26秒11(-1.0)
走幅跳・5m41(+0.8)
やり投・33m38
800m・2分32秒91

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●5月22日 東日本実業団選手権2日目(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・石塚祐輔(200m)-2位(21秒10・+0.9)
予選1組-2位(21秒33・+0.4)
・小池崇之(400mH)-途中棄権
予選3組-2位(53秒41)
・菅井洋平(走幅跳)-2位(7m89・+1.4)
・信岡沙希重(100m)-4位(12秒14・+1.6)
予選1組-3位(12秒04・+1.3)
・絹川 愛(5000m)-1位(15分37秒50)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(200m)-5位(21秒69・+0.9)
予選3組-1位(21秒98・±0)
・岡部奈緒(100m)-1位(11秒71・+1.6)
予選1組-1位(11秒62・+1.3)=自己新
・上田千暁(400m)-4位(56秒54)
予選1組-3位(56秒95)
・佐藤友香(走幅跳)-2位(5m53・-0.2)
・本多 綾(走幅跳)-3位(5m50・+1.0)
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●5月21日 東日本実業団選手権1日目(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)
・石塚祐輔(400m)-1位(46秒88)
予選1組-1位(46秒94)
・内藤真人(110mH)-3位(14秒35・-1.6)
予選2組-2位(14秒25・-2.8)
・大橋祐二(110mH)-1位(14秒04・-1.6)
予選1組-1位(13秒87・+0.1)
・鈴木崇文(棒高跳)-記録なし
・信岡沙希重(200m)-1位(24秒68・-2.8)
予選2組-1位(24秒94・-1.9)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(100m)-6位(10秒97・-1.0)
予選1組-1位(11秒05・-4.2)
準決勝2組-2位(10秒91・-2.5)
・上田千暁(400mH)-2位(59秒50)
・本多 綾(三段跳)-1位(12m37・+1.0)
・佐藤友香(三段跳)-2位(11m85・+2.7)
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●5月14日 関西実業団選手権2日目(鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)-記録なし
・和田麻希(200m)-2位(25秒08・+2.7)
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●5月9日 ゴールデングランプリ川崎兼世界選手権代表選考会(川崎市等々力陸上競技場)
・鈴木崇文(棒高跳)-記録なし
・菅井洋平(走幅跳)-3位(8m05・+2.1)※日本人1位
・室伏広治(ハンマー投)-2位(78m10)=世界選手権標準記録A突破
<室伏選手コメント>
「こういう状況のなかで大会ができたことが、まずは良かったと思います。大会を見た被災地の方たちに元気を与えられたらいいですね。(優勝した)パルシュ選手が80m前後を出すことは予想していましたから、慌てることはありませんでした。初戦ということで感触を確かめながら投げましたが、動きとしては良い方向に来ています。安定した投てきができるようにシーズン中盤から後半にかけて研いていきたいと思います」
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・安孫子充裕(200m)-5位(21秒32・-0.1)
・荻田大樹(棒高跳)-3位(5m25)
・和田麻希(4×100mR)-3位(44秒62)※日本Bチーム4走
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●5月8日 中部実業団対抗2日目(岐阜メモリアルセンター長良川競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-1位(13秒96・+1.5)
・田中 透(ハンマー投)-1位(64m25)
・三村有希(走高跳)-1位(1m73)
・江島成美(やり投)-1位(49m46)

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●5月3日 静岡国際兼世界選手権代表選考会(静岡スタジアム エコパ)
・石塚祐輔(400m)-4位(46秒39)*タイムレース2組4位
・小池崇之(400mH)-22位(52秒71)*タイムレース3組8位

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・田中 透(ハンマー投)-5位(64m60)
・和田麻希(200m予選1組)-4位(24秒45・+0.7)
・岡部奈緒(200m)-4位(23秒75・-0.7)
予選1組-3位(24秒05・+0.7)
・上田千暁(400mH)-7位(58秒60)*タイムレース2組1位

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●4月29日 織田幹雄記念国際兼世界選手権代表選考会(広島広域公園陸上競技場)
・内藤真人(110mH予選3組)-6位(14秒09・+1.0)
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒70・+2.4)
予選2組-1位(13秒74・+1.9)
・鈴木崇文(棒高跳)-記録なし

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH予選3組)-3位(13秒94・+1.0)
・荻田大樹(棒高跳)-3位(5m30)
・和田麻希(100mB決勝)-3位(11秒85・+2.0)
予選3組-4位(11秒79・+0.1)
・岡部奈緒(100m)-5位(11秒46・+2.6)
予選3組-1位(11秒69・+0.1)
・佐藤友香(三段跳)-6位(12m66・+1.4)
・本多 綾(三段跳)-10位(12m09・+3.0)
・江島成美(円盤投)-4位(49m88)

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●4月24日 兵庫リレーカーニバル兼世界選手権代表選考会(神戸ユニバー記念競技場)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m96・+0.5)
・絹川 愛(1万m)-途中棄権

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-4位(17m12)

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●4月23・24日 日本選抜和歌山大会兼世界選手権代表選考会(和歌山市紀三井寺陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・三村有希(走高跳)-2位(1m70)
・本多 綾(七種競技)-3位(5003点)

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●11月26日 第16回アジア競技大会2010広州大会6日目(中国)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・石塚祐輔(4×400mリレー・第一走者 決勝) -2位

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●11月25日 第16回アジア競技大会2010広州大会5日目(中国)

・成迫健児(400mH 決勝) -失格

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●11月24日 第16回アジア競技大会2010広州大会4日目(中国)

・成迫健児(400mH 予選) -1位(51秒01)

コメント「前回大会よりは早いタイムで走りたいと思います。決勝では何がなにがおこるかわからないので、とにかく自分のレースをするのみ。
自信と余裕をもって挑みたい。」

・菅井洋平(走幅跳 決勝) -4位(7m63 -0.2)

コメント「今シーズン最大の目標であるアジア大会でありましたが残念な結果に終わってしまいました。
コンディショニングを含め自分自身の力不足を痛感する大会となりました。
この大会を経験して課題も見えてきたので、早く気持ちを次に向けて切り替えていきたいです。」

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●11月23日 第16回アジア競技大会2010広州大会3日目(中国)

・室伏由佳(円盤投げ 決勝) -6位(50m28)

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●11月22日 第16回アジア競技大会2010広州大会2日目(中国)

・室伏由佳(ハンマー投 決勝)-銅メダル(62m94)

コメント「三回目のアジア大会ではじめてメダルを獲得することができました。一人では決して辿り着くことのできない結果と感じています。サポート、そして応援してくださった全ての皆様、そして家族に感謝の気持ちでいっぱいです。また新しい世界を切り開いていけるよう努力精進を重ねていきたいと思います。」


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・鈴木崇文(棒高跳 決勝)-5位(5m20)

コメント「5m20で5位という結果を、日本に帰って見つめ直して何がたりなかったのか深く追求していきたい。
今シーズンは怪我が多かったが、言い訳にすることなくこのアジア大会での結果を今の自分の力と思って冬季練習をしっかりやって来年の世界陸上に繋げていきたいです。」

・石塚祐輔(400m 決勝) -8位(47秒49)

コメント「ウォーミングアップの時点で調子がすごく良く、 緊張と集中のバランスが良かったのですが、スタートの合図とともに頭の中が真っ白になってしまいました。そのため、メリハリのないレースになってしまい、勝負することが出来ずに、8番という結果になってしまいました。自分の未熟さにとても悔しく思います。しかし、この経験を今後に生かしていくことも大切なことだと思いますので、気持ちを切り替え、リレーでの金メダルを目指し、最後まで一生懸命、頑張りたいと思います。応援ありがとうございました。」

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●11月21日 第16回アジア競技大会2010広州大会1日目(中国)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・石塚祐輔(400m 予選) -3位(46秒66)

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●9月26日 第58回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(新潟)

・室伏由佳(ハンマー投)-2位(60m65)
(円盤投) -1位(50m48)
・内藤真人(110mH) -5位(14秒10 +0.2)
・大橋祐二(110mH) -3位(14秒06 +0.2)
・小池崇之(400m) -予選6位(50秒04)
・信岡沙希重(100m) -6位(12秒09 +1.0)


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・和田麻希 (200m) -5位 (24秒65 -0.1)
・佐藤友香 (走幅跳)-5位 (5m63 +0.6)
・上田千暁 (400mH) -6位 (60秒27)

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●9月25日 第58回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(新潟)

・室伏広治(ハンマー投) -1位 (76m04)※9年ぶり5回目の優勝
・菅井洋平(走幅跳) -1位 (7m96 +1.5)


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・和田麻希 (200m) -5位 (24秒65 -0.1)
・佐藤友香 (走幅跳) -5位 (5m63 +0.6)
・上田千暁 (400mH) -6位 (60秒27)

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●9月19日 スーパー陸上競技大会2010川崎(川崎市等々力陸上競技場)

・内藤真人(110mH) -4位 (13秒85 -2.7)


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・石塚祐輔 (400m) -3位 (46秒30)
・荻田大樹 (棒高跳び) -3位 (5m40)
・鈴木崇文 (棒高跳び) 記録なし
・大橋忠司 (砲丸投げ) -5位 (16m60)
・和田麻希 (100m) -4位 (11秒81 -0.3)

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●9月4、5日 コンチネンタルカップ (クロアチア)

・小池崇之(400mH) -8位 (54"45)*レース途中でケガ


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・和田麻希(4×100mR 第一走者) -4位 (44秒54)

コメント「走りは関係者からはよかったと言われたのですがとバトンがつまってしまい、全体のバトンもつまりぎみで今回、慎重になりすぎましたが良い勉強になりました。私自身の走力をもっとあげていかないといけないなとつくづく思いました。秋に向けて頑張ります。」

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●9月1日 IAAF Hammer Throw Zagreb 2010(クロアチア)

・室伏広治(ハンマー) -1位 (79.71m)

コメント「ザグレブ国際大会は79m71で優勝することができました。
今回は試合の間隔が近く記録を狙うのには難しい試合でしたが、良い
結果だと思います。
総合でも一位となることが出来ました。応援していただいた皆様、
ありがとうございました。」

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●8月28・29日 World Challenge Meetings Rieti 2010(イタリア)

・室伏広治(ハンマー) -予選1位 (80.99m)
-決勝1位 (80.96m)

コメント「リエティでのハンマーチャレンジの決勝が行われ、80m96で
優勝する事ができました。本来のルールと違い、4投で試合するルール
でしたが、シリーズは79m84, 80m96, 80m07, 80m83と、記録も良く、
安定した投擲ができました。しかし私がこの試合で、一番の目標として
いた、一投目で納得する投擲をすることを、ある程度クリアできた事が、
今回の試合で一番収穫だったと思います。
昨日は予選と言うものの、普通の試合と変わりませんので、2試合連続
は少し疲れが出るかもしれませんが、ザグレブでも調子が上がるように、
調整したいと思います。」

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●8月29日 第53回 東海陸上競技選手権大会(長野)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・飯田将之(110mH) -予選1位 (14秒25 -1.2)
-決勝1位 (14秒03 -0.7)

コメント「レースの感じは、課題とする後半の失速は、無かったんですが、
思ったよりもタイムがついて来なかったというのが素直な感想です。
次は、全日本実業団があるのでそこでベストを出せるよう練習して行き
ます。」

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●8月28日 第58回 四国陸上競技選手権大会(香川)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・荻田大樹(棒高跳) -1位 (5m40)

コメント「5m40のあと5m60にしたのですが、踏み切りがうまく合
わず跳べませんでした。
少しずつ修正はできているのでスーパー陸上にむけてもう一度練習してい
きます。」

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●8月28日 INTERNATIONAL ANTWERP ATHLETICS GALA 2010 (ベルギー)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・石塚祐輔(400m) -2位 (47秒31)

コメント「条件は、強風の中の試合で、召集場で競技が1時間遅れている
などを告げられるという状況でレースでした。
内容としては、前のレースの反省を生かそうと、とりあえず200mまでスピ
ードをあげていくことを実践できたレースでした。
タイムはついてきませんでしたが、日本選手権以上に自分のなかでは手応
えがあったレースだったと思います。
とても良い経験になったと言える遠征でした。」

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●8月21・22日 東北総合体育大会

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・佐藤友香(三段跳) -1位 (12m23 +1.8)
(走幅跳) -1位 (5m90 +1.9)

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●8月22日 Leichtathletic Meeting Haldensleben(ドイツ)

◎TMA(チームミズノアスレティック)

・石塚祐輔(400m) -7位 (47秒01)

コメント「100mから200mのつなぎで、いつもの悪いくせが出てしまい、スピードに乗せることが出来ませんでした。悔いの残るレースをしてしまったので、次のレースでは細かい課題を達成できるようにしたいです。」

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●7月29日〜30日 アジアオールスター(インド)

・小池崇之(400mH) -1位 (50秒09)

コメント「優勝できたことはうれしかったですが、海外で49秒台を出すという目標に届かなかったことは悔しいです。この1ヶ月毎週試合をこなしてきて課題も見えてきたので、秋のシーズンで飛躍するために、これからも努力していきます。」


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・和田麻希(100m) -2位 (11秒87 -0.5)

コメント「スタートが思うようにいかなかった。ベストを目標にしていたが達成できず残念でした。最低限のメダルは取ることができたのでよかったです。秋のシーズンにつなげられるように頑張ります。」

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●7月29日 2010木浦投擲競技会(韓国)

・室伏由佳(ハンマー投) -3位 (56m94)


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●7月25日 第7回トワイライトゲームズ(代々木公園陸上競技場)

・小池崇之(400mH) -1位 (49秒68)
・成迫健児(400mH) -2位 (49秒86)
・大橋祐二(110mH) -2位 (14秒00 -0.6)


◎TMA(チームミズノアスレティック)

・飯田将之(110mH) -1位 (13秒86)
・大橋忠司(砲丸投げ) -4位 (16m85)
・上田千暁(400m) -7位 (56秒10)


【飯田将之選手】
昨日のコンディションはあまり良い方ではなかったですが、
練習で取り組んでいることが出せたレースだったと思います。
今年の前半戦最後のレースだったので自分のレース展開ができ、順位も伴って良かったです。

【小池崇之選手】
正直嬉しいです。チームメイトであり同期のライバルの成迫君に勝てたのは7年半ぶりです。
今月末にアジアオールスターズがあるので国際大会でも結果が出せるように頑張ってきます。
秋にはもっと上の結果を狙います。

【上田千暁選手】
先週の山梨県の大会で55秒台が出たので、54秒台を狙っていったのですが結果が出せず残念です。
もっとスピードをつけて走れるようになり、400mHの結果につなげたいと思います。


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●7月18日 第1回東京ナイター陸上(東京:国立競技場)

・菅井洋平(100m) -3位 (11秒07 -2.4m)
・成迫健児(400m) -3位 (47秒38)
・小池崇之(400m) -4位 (47秒70)
・大橋祐二(110mH)-1位 (13秒75 +0.3m)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(400m) -1位 (46秒67)
・和田麻希(100m) -1位 (11秒76 -2.3m)

【コメント】
菅井選手
「最近は競技会は幅跳びばかりに出場していたので、
レース前はかなり不安で緊張もありましたが、
一斉にスタートするレースを楽しみながら走ることができました。
また、走る良い練習にもなりました」

大橋選手
「今日一緒に走った高校生がいつかライバルになって、、
第1回目の東京ナイター陸上を盛り上げていきたいです。

石塚選手
「不甲斐ないレースで応援に来てくださった皆さんに申し訳ない。
インターハイに出場する高校生も一緒に走りましたが、
本番では楽しく走ってきてほしいです」

和田選手
「向かい風がきつかったです。
ベスト記録を狙っていったが残念でした。
アジアオールスターズに今月末に出場するので頑張ってきます!」

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●7月17日〜18日 愛知県選手権大会兼国体予選 (愛知:瑞穂陸上競技場)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH予選) -1位 (14秒10 +0.3m)
(110mH準決勝)-1位 (13秒89 -0.9m)
(110mH決勝) -1位 (13秒90 -0.7m)

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●7月18日〜19日 山梨県国体予選 (山梨:小瀬陸上競技場)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・上田千暁(400m) -1位 (55秒51)

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●7月18日 東京都国体予選 (東京:国立霞ヶ丘競技場)

・絹川 愛(5000m) -2位 (16分57秒59)

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●7月11日 南部忠平記念陸上競技大会
・内藤真人(110mH)
1位 13秒88 (-2.4m)
・大橋祐二(110mH)
2位 14秒10 (-2.4m)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)
3位 14秒14 (-2.4m)
・石塚祐輔(400m)
4位 47秒87
・秋本啓太(円盤投)
4位 49m95
・和田麻希(100m)
3位 12秒29 (-2.7m)
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●7月11日 静岡県選手権
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・鈴木崇文(棒高跳び)
1位 5m50
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●7月10日 兵庫県選手権
・小池崇之(400mH)
1位 49秒84
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●7月9〜11日 青森県国体県予選兼東北総体県予選
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐藤友香(走幅跳)
3位 5m51 (+2.0)
・佐藤友香(三段跳)
1位 12m04 (+0.8)
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●7月10日 香港インターシティ競技大会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・江島成美(円盤投)
2位 48m52
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●7月10日 滋賀県選手権
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)
5m20
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●7月3日 ひらかたロングジャンプカーニバル
・菅井洋平選手(走り幅跳び)
1位 7m85 (+0.5)

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●6月27日 鳥取スプリント選手権

・大橋祐二(110mH)
予選 13秒93 (+1.1) 1位
決勝 13秒89 (-O.1) 優勝

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m)
予選 11秒75 (±0) 3位
決勝 11秒67 (+0.3) 3位

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●6月27日 大阪選手権 木南通孝記念招待レース

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)
13秒91 (-0.2) 3位

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●6月27日 群馬県選手権

・菅井洋平(走り幅跳び)
7m70(±0) 優勝

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●6月6日 第94回日本選手権兼アジア大会代表選考会第3日(香川県立丸亀競技場)
・室伏由佳(円盤投)-1位(53m64)9年連続11回目の優勝

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(400m)-2位(46秒03)
・大橋忠司(砲丸投)-4位(17m68)
・和田麻希(200m)-4位(24秒20・-1.4)
・江島成美(円盤投)-11位(45m04)

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●6月5日 第94回日本選手権兼アジア大会代表選考会第2日(香川県立丸亀競技場)
・大橋祐二(110mH)-4位(13秒73・+1.8)
準決勝2組4位(13秒87・+1.2)
・内藤真人(110mH)-5位(13秒82・+1.8)
準決勝2組1位(13秒70・+1.2)
・成迫健児(400mH)-1位(49秒01=今季日本最高)2年連続3回目の優勝
・小池崇之(400mH)-3位(49秒76)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(8m10・+1.8=今季日本最高、日本歴代6位タイ)2年ぶり2回目の優勝
・室伏広治(ハンマー投)-1位(77m35)16年連続16回目の優勝

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(400m予選1組)-1位(46秒70)決勝進出
・佐々木雄大(400m予選3組)-4位(47秒24)
・飯田将之(110mH準決勝1組)-8位(14秒00・+1.2)
・鈴木崇文(棒高跳)-1位(5m50)初優勝
・荻田大樹(棒高跳)-記録なし
・和田麻希(100m)-5位(11秒74・+0.9)
準決勝1組3位(11秒68・+0.3)
・上田千暁(400mH予選1組)-58秒83

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●6月4日 第94回日本選手権兼アジア大会代表選考会1日目(香川県立丸亀競技場)
・内藤真人(110mH予選3組)-2位(14秒12・-2.3)準決勝進出
・大橋祐二(110mH予選3組)-1位(14秒11・-2.3)準決勝進出
・成迫健児(400mH予選2組)-1位(50秒09)決勝進出
・小池崇之(400mH予選1組)-1位(50秒21)決勝進出
・室伏由佳(ハンマー投)-1位(63m50=今季日本最高)3年連続5回目の優勝

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH予選3組)-4位(14秒16・-2.3)準決勝進出
・秋本啓太(円盤投)-5位(51m15)
・和田麻希(100m予選4組)-2位(11秒77・+0.7)準決勝進出
・ 〃 (200m予選2組)-3位(23秒92・+1.1)決勝進出

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●5月29日 第208回日体大長距離競技会(日体大健志台)
・絹川 愛(3000m)-1位(9分23秒12)

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●5月16日 第54回中部実業団対抗(岐阜県多治見市星ヶ台競技場)
・室伏由佳(円盤投)-1位(55m32=今季日本最高)
〃 (ハンマー投)-1位(58m92)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-2位(13秒96・+2.3)
予選1組1位(14秒22・+0.7)
・江島成美(円盤投)-2位(52m18=自己新)

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●5月16日 第52回東日本実業団選手権2日目(熊谷スポーツ文化公園)
・成迫健児(400mH)-1位(49秒86)
予選4組1位(50秒43)
・小池崇之(400mH)-2位(50秒19)
予選2組2位(51秒81)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m76・+1.9)
・信岡沙希重(100m)-7位(12秒30・-1.0)
予選3組3位(12秒22・±0)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(200m)-5位(21秒46・-0.3)
予選5組1位(22秒28・-1.7)
準決勝2組3位(21秒51・-0.5)
・大橋忠司(砲丸投)-2位(17m55)
・上田千暁(400m)-6位(56秒72)
予選2組3位(57秒05)
・佐藤友香(走幅跳)-5m77(+0.2)

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●5月15日 第52回東日本実業団選手権1日目(熊谷スポーツ文化公園)
・成迫健児(400m)-3位(47秒21)
予選3組2位(47秒71)
・小池崇之(400m予選2組)-4位(48秒41)
・内藤真人(110mH)-1位(13秒80・+2.4)
予選1組1位(13秒92・+0.5)
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒87・+2.4)
予選2組1位(14秒01・+0.4)
・絹川 愛(1万m)-11位(33分55秒47)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(400m)-1位(46秒80)
予選3組1位(47秒41)
・佐々木雄大(400m)-4位(47秒81)
予選1組2位(48秒10)
・鈴木崇文(棒高跳)-1位(5m40)
・秋本啓太(円盤投)-3位(51m18)
・佐藤友香(三段跳)-5位(12m03・-0.4)

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●5月8日 国際グランプリ大阪2010(長居陸上競技場)
・内藤真人(110mH)-5位(13秒79・-0.4)
・大橋祐二(110mH)-6位(13秒96・-0.4)
・小池崇之(400mH)-3位(49秒42)※日本選手1位
・菅井洋平(走幅跳)-5位(7m77・+1.2)※日本選手1位
・室伏広治(ハンマー投)-3位(77m86)※日本選手1位
・室伏由佳(円盤投)-5位(51m12)※日本選手1位

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(4×400mR)-1位(3分04秒49)※日本チーム4走
・和田麻希(100m)-5位(11秒68・-0.1)

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●5月3日 第65回日体大競技会(日体大健志台陸上競技場)
・佐々木雄大(400m)-2位(47秒34)

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●5月3日 第26回静岡国際兼アジア大会代表選考会(エコパスタジアム)
・成迫健児(400m)-11位(47秒01)*タイムレース1組2位
・小池崇之(400mH)-3位(50秒28)*タイムレース3組2位

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(400m)-7位(46秒54)*タイムレース3組3位
・和田麻希(200m予選3組)-5位(24秒27・-1.1)
・上田千暁(400mH)-9位(59秒49)*タイムレース2組8位

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●5月2日 第207回日体大長距離競技会
・絹川 愛(5000m)-8位(16分36秒82)

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●5月1日 第73回東京選手権(国立競技場)
・信岡沙希重(100mオープン参加)-12秒15(+1.6)

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●4月29日 第44回織田幹雄記念国際兼アジア大会代表選考会(広島広域公園陸上競技場)
・内藤真人(110mH)-3位(13秒94・-0.9)
予選3組2位(13秒99・+0.7)
・大橋祐二(110mH)-5位(14秒00・-0.9)
予選2組3位(13秒93・+1.5)
・信岡沙希重(100mB決勝)-8位(12秒11・+2.3)
予選3組6位(11秒99・+2.5)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・鈴木崇文(棒高跳)-4位(5m20)
・荻田大樹(棒高跳)-記録なし
・和田麻希(100mA決勝)-6位(11秒80・+1.7)
予選1組2位(11秒80・-0.1)

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●4月25日 小瀬カーニバル
◎TMA(チームミズノアスレティック)
上田千暁(400mH)-1位(59秒82)

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●4月25日 第58回兵庫リレーカーニバル兼アジア大会代表選考会(神戸市ユニバー記念競技場)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(8m00・+2.0)
・室伏由佳(円盤投)-1位(53m32)=大会新

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・秋本啓太(円盤投)-6位(50m11)
・江島成美(円盤投)-3位(49m13)

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●4月25日 日本選抜和歌山大会兼アジア大会代表選考会(紀三井寺公園陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-3位(17m22)

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●4月24日 中京大記録会
室伏由佳(ハンマー投)-1位(59m92)

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●4月18日 出雲陸上
・成迫健児(300m)-3位(33秒71)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(300m)-2位(33秒01)

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●4月18日 マウントサックリレーカーニバル
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・荻田大樹(棒高跳)-5位(5m40)

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●4月18日 愛知県国体予選
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・飯田将之(110mH)-14秒25(-0.2)

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●4月11日 山梨県記録会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・上田千暁(200m予選)-25秒22(-0.7)
(200m決勝)-24秒90(+1.4)
(400m予選)-58秒13
(400m決勝)-56秒33

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●4月11日 国士舘大学記録会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-16m88

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●4月11日 京都府記録会
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m)-12秒00(-0.4)

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●4月11日 埼玉県春季記録会
・大橋祐二(110mH)-14秒24(-0.6)

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●4月10日 順天堂大学記録会
・菅井洋平(走幅跳) -7m78(+2.0)
・小池崇之(110mH)-14秒80(+1.1)
(200m)-22秒15(+0.8)

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●4月3日 六大学対抗戦 オープン
・信岡沙希重(100m)-12秒04(-0.4)
(200m)-24秒84(+1.4)

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●4月3日 梅村学園記録会
・室伏由佳(円盤投げ)-1位(52m15)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・江島成美(円盤投げ)-1位自己新記録(50m19)

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●4月4日 筑波大記録会
・大橋祐二(300m)-37秒51
・成迫健児(300m)-33秒83
(600m)-80秒00
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・石塚祐輔(60m)-7秒02
(600m)-78秒88

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●2月27日 第24回福岡国際クロスカントリー(福岡市海の中道海浜公園)
・絹川 愛(シニア女子6km)-47位(21分09秒)

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●2月14日 第45回千葉国際クロスカントリー(千葉市昭和の森)
・絹川 愛(一般女子6000m)-56位(21分27秒)

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●12月13日 第5回東アジア大会陸上競技・最終日(香港)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(4×100mR)-2位(44秒89)
※日本チーム4走

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●12月12日 第5回東アジア大会陸上競技・第3日(香港)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m)-3位(12秒06 風不明)

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●11月14日 第18回アジア選手権・最終日(中国・広州)
・成迫健児(4×400mR)-1位(3分04秒13)=今季日本最高
※日本チーム2走

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(4×100mR)-1位(43秒93)=今季日本最高
※日本チーム1走

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●11月13日 第18回アジア選手権・第4日(中国・広州)
・成迫健児(400mH)-1位(49秒22)
・室伏由佳(円盤投) -4位(55m14)

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●11月12日 第18回アジア選手権・第3日(中国・広州)
・成迫健児(400mH予選1組)-1位(49秒91)=決勝へ
・菅井洋平(走幅跳) -6位(7m78 +1.1)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(200m予選2組)-欠場

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●11月11日 第18回アジア選手権・第2日(中国・広州)
・室伏由佳(ハンマー投)-3位(61m99)

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●11月3日 第28回浜松中日カーニバル(浜松市四ツ池公園陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-2位(16m53)

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●10月18日 第6回 田島記念(山口県下関陸上競技場)
・菅井洋平(走幅跳)-2位(7m89 +3.6)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・杉林孝法(三段跳)-13位(14m74 +5.5)

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●10月17日 第49回 実業団・学生対抗(神奈川県平塚市競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-2位(17m71)

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●10月6日 トキめき新潟国体最終日(東北電力ビッグスワンスタジアム)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(成年少年共通4×100mR)-4位(46秒12)
※京都府チーム2走

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●10月5日 トキめき新潟国体4日目(東北電力ビッグスワンスタジアム)
・内藤真人(110mH)-4位(14秒04 ±0)
・菅井洋平(成年少年共通4×100mR準決勝3組)-5位(41秒19)
※群馬県チーム2走

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-4位(17m17)
・和田麻希(成年少年共通4×100mR準決勝2組)-2位(46秒10)=決勝へ
※京都府チーム2走

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●10月4日 トキめき新潟国体3日目(東北電力ビッグスワンスタジアム)
・菅井洋平(4×100mR予選5組)-2位(40秒92)=準決勝へ
※群馬県チーム2走
・室伏由佳(円盤投)-1位(53m30)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(成年200m)-3位(24秒26 +0.4)
・ 〃 (成年少年共通4×100mR予選4組)-1位(45秒95)=準決勝へ
※京都府チーム2走

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●10月3日 トキめき新潟国体2日目(東北電力ビッグスワンスタジアム)
・成迫健児(成年400mH)-2位(48秒84)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(成年200m予選1組)-1位(24秒35 -0.5)=準決勝へ
・ 〃 (成年200m準決勝2組)-1位(24秒22 +0.1)=決勝へ

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●10月2日 トキめき新潟国体1日目(東北電力ビッグスワンスタジアム)
・成迫健児(成年400mH予選1組)-1位(50秒16)=決勝進出
・菅井洋平(成年走幅跳)-1位(7m76 +0.5)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・秋本啓太(成年円盤投)-7位(46m79)

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●9月27日 全日本実業団対抗選手権最終日(岡山県陸上競技場)
・成迫健児(400m予選3組)-1位(47秒15)=決勝進出。決勝は欠場
・小池崇之(400m予選1組)-4位(49秒16)
・内藤真人(110mH)-2位(13秒98 -0.8)
・室伏由佳(円盤投)-1位(55m16)=今季日本最高。4年連続8回目の優勝
〃 (ハンマー投)-1位(60m06)=2年連続3回目の優勝
◇対抗戦成績
男女総合5位(50点)
男子総合4位(32点)
女子総合8位(18点)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m予選2組)-3位(48秒33)
・大橋忠司(砲丸投)-3位(16m48)
・和田麻希(100m)-2位(11秒80 ±0)

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●9月26日 全日本実業団対抗選手権2日目(岡山県陸上競技場)
・成迫健児(400mH)-1位(49秒11)=2年ぶり2回目の優勝
・小池崇之(400mH)-3位(50秒24)
・菅井、成迫、小池、内藤(4×100mR)-8位(43秒07)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m89 +2.6)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(200m)-3位(23秒95 +1.9)

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●9月23日 スーパー陸上2009(川崎市等々力陸上競技場)
・内藤真人(110mH)-4位(14秒00 -1.3)
・成迫健児(400mH)-2位(49秒41)
・小池崇之(400mH)-5位(50秒79)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-6位(16m63)
・和田麻希(100m)-6位(11秒96 -0.8)

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●8月22日 世界選手権ベルリン大会(ベルリン・オリンピックスタジアム)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(4×100mR予選3組)-4位(44秒24)
※日本チーム4走

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●8月16日 世界選手権ベルリン大会(ベルリン・オリンピックスタジアム)
・成迫健児(400mH予選1組)-5位(49秒60)

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●8月2日 大和市陸上競技記録会<世界陸上壮行レース>(大和市スポーツセンター陸上競技場)
・成迫健児(400mH)-1位(50秒32)

コメント「合宿の疲労が残っている中では良い走りが出来た。ベルリンでは記録ではなく勝負、日本チームを牽引する走りをしたい。」

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●7月26日 トワイライト・ゲームス(東京・代々木公園陸上競技場)
・大橋祐二(110mH)-13秒95(+1.6)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m)-5位(47秒72)
・大橋忠司(砲丸投)-1位(17m60)

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●7月23日 カールスタード・グランプリ(Karlstad・スウェーデン)
・小池崇之(400mH)-3位(51秒67)

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●7月12日 ラペンナンタ・ゲームズ(Lappeenranta・フィンランド)
・小池崇之(400mH)-2位(50秒41)

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●7月12日 南部忠平記念(札幌市円山競技場)
内藤真人(110mH)-4位(13秒88 +1.5)
予選1組1位(13秒98 +2.6)
大橋祐二(110mH)-2位(13秒72 +1.5) ※1位と同タイム
予選3組1位(13秒82 +0.5)
菅井洋平(走幅跳)-3位(7m55 +2.0)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
杉林孝法(三段跳)-8位(15m00)
大橋忠司(砲丸投)-3位(16m94)
佐々木雄大(400m)-8位(48秒40)

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●7月10日 ゴールデンガラ(ゴールデンリーグ・ローマ大会)
・成迫健児(400mH)-9位(49秒91)

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●6月28日 第93回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会最終日(広島ビッグアーチ)
・室伏由佳(ハンマー投)-1位(63m46)=2年連続4回目の優勝

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m)-3位(11秒76 +1.0
※準決勝2組2位(11秒68 +1.0)

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●6月27日 第93回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会3日目(広島ビッグアーチ)
・内藤真人(110mH)-3位(13秒81 +1.6)
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒81 +1.6)
・成迫健児(400mH)-1位(49秒53)=3年ぶり2回目の優勝。世界選手権代表決定
・室伏広治(ハンマー)-1位(73m26)=15年連続優勝。今季日本最高。世界選手権代表には北京五輪銅メダルで決定済み
・信岡沙希重(100m予選1組)-4位(11秒94 +1.5)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m4組)-4位(48秒38)
・杉林孝法(三段跳)-1位(16m45 +2.2)=2年ぶり7回目の優勝
・大橋忠司(砲丸投)-4位(17m49)
・和田麻希(100m予選3組)-1位(11秒74 +2.1)=準決勝進出

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●6月26日 第93回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会2日目(広島ビッグアーチ)
・内藤真人(110mH予選1組)-1位(13秒90 +0.4)=準決勝進出
・大橋祐二(110mH予選3組)-1位(13秒78 +0.6)=準決勝進出
・成迫健児(400mH予選1組)-1位(51秒64)=決勝進出
・小池崇之(400mH予選4組)-3位(51秒88)
・菅井洋平(走幅跳)-2位(8m00 +0.6)=自己新
・室伏由佳(円盤投)-1位(54m80)=8年連続10回目の優勝。今季日本最高

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(200m)-4位(24秒08 +1.7)

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●6月25日 第93回日本選手権 兼 世界選手権代表選考会1日目(広島ビッグアーチ)
・絹川 愛(10000m)-途中棄権

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・秋本啓太(円盤投)-5位(50m39)
・和田麻希(200m予選3組)-2位(24秒08 +2.1)=決勝進出

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●6月13日 中京大学土曜記録会(中京大)
・室伏由佳(円盤投)-1位(54m79)
〃 (ハンマー投)-1位(65m04)=今季日本最高
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●6月7日 布勢リレーカーニバル兼2009スプリント挑戦記録会in Tottori(鳥取)
・大橋祐二(110mH第1レース)-6位(14秒11 +2.5)
〃 (110mH第2レース)-3位(13秒90 +1.0)
・内藤真人(110mH第1レース)-7位(14秒20 +2.5)
〃 (110mH第2レース)-5位(14秒06 +1.0)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m第1レース)-5位(11秒95 +0.8)

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●6月6〜7日 東海大記録会(東海大)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m)-48秒20

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●6月6〜7日 群馬県選手権(前橋)
・菅井洋平(走幅跳)-優勝(8m08 +6.5)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・杉林孝法(三段跳)-オープン参加(15m46 -1.0)

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●6月6日 埼玉県選手権(熊谷)
・大橋祐二(110mH)-優勝(13秒93 +0.5)

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●6月6日 順大記録会(順大)
・小池崇之(200m)-22秒27(+2.0)
〃 (400m)-48秒75

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●6月6日 ホクレンDistance Challenge札幌大会(円山陸上競技場)
・絹川 愛(3000m)-2位(9分22秒68)

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●5月30日 中京大土曜競技会(中京大)
・室伏由佳(円盤投)-1位(53m35)
〃 (ハンマー投)-1位(63m96)=今季日本最高

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●5月17日 中部実業団対抗最終日(岐阜長良川競技場)
・室伏由佳(円盤投)-1位(54m27)=今季日本最高
〃 (ハンマー投)-1位(60m04)

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●5月17日 関西実業団選手権最終日(尼崎市記念公園陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(100m)-1位(12秒52 -1.1)

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●5月17日 東日本実業団選手権最終日(NDソフトスタジアム山形)
・小池崇之(400mH)-1位(50秒30)
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m85・+0.2)
・絹川 愛(5000m)-35位(17分54秒97)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・大橋忠司(砲丸投)-1位(17m75)
・土井宏昭(ハンマー投)-1位(71m95)=今季日本最高

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●5月16日 関西実業団選手権2日目(尼崎市記念公園陸上競技場)
◎TMA(チームミズノアスレティック)
・和田麻希(200m)-2位(25秒11 +2.1)

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●5月16日 東日本実業団選手権1日目(NDソフトスタジアム山形)
・成迫健児(400m)-2位(47秒17)
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒82 +0.9)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m)-4位(47秒75)
・秋本啓太(円盤投)-4位(47m59)

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●5月9日 国際グランプリ大阪(大阪長居陸上競技場)=世界陸上選考会
・大橋祐二(110mH)-6位(14秒03 +0.2)
・成迫健児(400mH)-3位(48秒77)=世界陸上標準記録A突破
〃 (4×400mR・日本Aチーム4走)-1位(3分04秒50)
・小池崇之(400mH)-7位(49秒93)
・菅井洋平(走幅跳)-4位(7m82 +1.8)
・室伏由佳(ハンマー投)-4位(62m03)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(4×400mR・日本Bチーム3走)-5位(3分07秒09)

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●5月3日 静岡国際(静岡県小笠山総合運動公園エコパスタジアム)=世界陸上選考会
・成迫健児(400mH)-1位(48秒99)=世界陸上標準記録A突破
・小池崇之(400mH)-8位(50秒50)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・佐々木雄大(400m)-15位・2組8位(48秒03)
・秋本啓太(円盤投)-4位(50m01)

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●4月29日 織田幹雄記念国際(広島ビッグアーチ)=世界陸上選考会
・大橋祐二(110mH)-3位(13秒76 +1.9)
・室伏由佳(円盤投)-1位(54m20)
〃 (ハンマー投)-1位(61m50)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・杉林孝法(三段跳)-8位(15m42 +1.1)
・大橋忠司(砲丸投)-4位(17m29)
・土井宏昭(ハンマー投)-1位(69m12)

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●4月26日 兵庫リレーカーニバル(神戸ユニバー記念競技場)=世界陸上選考会
・菅井洋平(走幅跳)-1位(7m87・±0)

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・秋本啓太(円盤投)-5位(47m84)

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●4月19日 日本選抜和歌山大会(紀三井寺陸上競技場)=世界陸上選考会

◎TMA(チームミズノアスレティック)
・土井宏昭(ハンマー投)-2位(67m21)

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●4月18日 マウントサックリレー(米国カリフォルニア州ウォルナット)
・小池崇之(400mH)-4位(51秒35)

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