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BASKETBALL

アスレティックトレーナー樺澤圭一のコンディショニングレター
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<VOL.50> 後遺症を残さないために
<VOL.49> セオリーが通じるケガ・通じないケガ
<VOL.48> ケガの原因は思わぬところに
<VOL.47> 「痛み」について考える
<VOL.46> 「ニーイン・トーアウト」について考える
<VOL.45> 身体に加わるストレスを少なくさせるには?
<VOL.44> ケガを起こさないための考え方
<VOL.43> 新ルール実施に伴うコンディショニングにおけるポイント
<VOL.42> フォーキャスト・コンディション(2)
<VOL.41> フォーキャスト・コンディション(1)
<VOL.40> 偏平足は「悪」か?
<VOL.39> 症状の停滞と後退
<VOL.38> コンディショニングとパフォーマンスの関係
<VOL.37> 「フィンランド症候群」から思うこと
<VOL.36> 「原因」と「症状」を考える
<VOL.35>  練習を休む必要性を考える
<VOL.34> 「サポート」と「ヘルプ」 
<VOL.33> 「足首捻挫(ねんざ)後の固定は必要か?」 
<VOL.32> 「コンディショニング情報活用上の注意」 
<VOL.31> 「オーバーユース症候群」に対する誤解を解く」 
<VOL.30> 「コンディションを選手のステータス(状態)で考える。(5)」 
<VOL.29> 「コンディションを選手のステータス(状態)で考える。(4)」 
<VOL.28> 「コンディションを選手のステータス(状態)で考える。(3)」 
<VOL.27> 「コンディションを選手のステータス(状態)で考える。(2)」 
<VOL.26> 「コンディションを選手のステータス(状態)で考える。」 
<VOL.25> 「バスケットボール・コンディショニングとは」 
<VOL.24> 「アイシングやストレッチングの限界」 
<VOL.23> 「バスケにケガはつきもの?」 
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樺澤 圭一 (かばさわ けいいち)

 ふきあげ接骨院院長
日本オリンピック委員会強化スタッフ
日本体育協会公認アスレティックトレーナー

高校時代はバスケットボール選手として高校総体や国体に出場。1990年、日本女子バスケットボールリーグ(現WJBL)の日本通運にてトレーナーとしてのキャリアをスタート。以後、高校からヤングメン日本代表チームまで多くのチームでトレーナーを歴任。1998年、ふきあげ接骨院を開業。2004年よりバスケットボール日本リーグ・大塚商会アルファーズのヘッドトレーナーに就任。トレーナー活動と並行して専門学校の非常勤講師として後進の指導にあたるなど、各方面で活躍中。

 ふきあげ接骨院公式サイト http://www.fukiage-sekkotsuin.jp/